谷川浩司の将棋指南2 次の一手

1988年3月発売された谷川浩司の将棋指南2をレビューしたいと思います。

当時、ディスクシステムで熱心にやっていた記憶が蘇ります。

対局はファミコンクオリティなので、それほど強くはありません。

が、次の一手は結構難しかったです。

1問100点満点の問題が20問だされて、満点で2000点になります。

ちなみに、全問正解の2000点で、アマチュア四段程度の棋力のようです。

あれから30年が経過しましたが、結構難しかったので、激指4の力を借りてクリアしました。

ただ、途中?なところがありましたので、後日記事にしたいと思います。

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